【2025年】メール配信システムのおすすめ比較ランキング15選!一斉送信サービス一覧
メール配信システムとは?一般メーラーとの違い

メール配信システムは、大量のメールをほとんど遅延なく確実に顧客に送るためのシステムです。
一般ユーザーが利用しているGmailやOutlookなどの一般メーラーでは、1日に送信できるメールの数が決まっています。
また、顧客がメールを購読しなくなった場合の対応が複雑で、ビジネスの現場ではやや不便です。
しかし、メール配信システムでは制限なくメールがすぐユーザーに届けられ、柔軟な対応がしやすい仕組みを導入できます。
加えて、メールを購読する顧客をセグメント分けし、必要なメールだけ届けるシステムの構築も可能です。
メールを通じて顧客とつながりを持つ企業にとって、メール配信システムは欠かせないビジネスツールとなっています。
メール配信システム導入のメリット
メール配信システムを導入してどんなメリットがあるのか、3つのポイントについて解説します。
- 大量・高速のメール配信が可能
- メールの到達率と開封率の向上
- 効果的なメールマーケティングが実現
大量・高速のメール配信が可能
メール配信システムを活用すると、大量・高速のメール配信が可能となります。
一度に送るメールの量が増えると、一度に処理するデータ量も連動して増えやすいです。
一般メーラーは大量にメールを送ることを想定して設計されていません。
GmailやOutlookなどで一度に送信するメールの量が増えると、データ処理が追いつかずに遅延が発生してしまいます。
一方で、メール配信システムはビジネスの現場で大量のメールを遅延なく送信することを前提に設計されています。
遅延をゼロにできるとは限りませんが、限りなく少ない遅延でメールの大量送信が可能です。
ただ、システムごとで処理能力に差があることを踏まえて、メール配信システムを選ぶ必要があります。
メールの到達率と開封率の向上
メール配信システムはメールの到達率・開封率の向上につながりやすいです。
一般メーラーを用いていくつものメールを一度に送ると、機械的にスパム認定される可能性があります。
スパム認定されなくても、迷惑メールに送られてしまう場合も珍しくありません。
メールが届いていないケースにはいくつかの要因があり、メール配信システムを用いると原因も調べられます。
原因が調べられると、メール開封率の向上に向けた対策が取りやすいです。
効果的なメールマーケティングが実現
効果的なメールマーケティングが実現できる点でもメール配信システムが用いられています。
メールの開封率だけでなく、メールに添付したURLのクリック率などのメールから得られるさまざまな情報のデータ分析が可能です。
細かくデータ分析できると、サービス利用の導線で改善する必要のあるポイントが見つけやすくなります。
また、ABテストやセグメント機能などいくつかの効果測定の方法を選択できる点も特徴的です。
ABテストは複数のパターンを比較して効果の高いパターンを分析するテストで、仮説にもとづいて比較検証します。
セグメント機能は取得したデータを特定の条件で絞り込む分析方法です。
メール配信システムの選び方と比較ポイント

ここでは、メール配信システムの選び方と、比較のポイントについて主に以下の点を紹介します。
- メールの目的や配信先に合わせた選び方
- 機能の比較ポイント
- 価格・料金プランの比較
- サポート体制とセキュリティレベルの高さ
- メール配信の種類:クラウドとオンプレミスの違い
配信目的に合わせた選び方
まずはどのような目的でメールを配信するのか定め、目的に沿ったメール配信システムを選びましょう。
メール配信システムを導入する目的は、たとえば以下です。
- 顧客リストが膨大で、短時間でメールを大量配信したい
- URLのクリック率やコンバージョン率など効果測定したい
メール配信システムによって、メールの配信に強みを持っているか、効果測定に強みを持っているかが異なります。
メール配信システム導入の目的を定め、目的の達成に対して強みを持っているシステムを選択すると高い効果が実現しやすいです。
機能の比較ポイント
それでは、メール配信の機能について比較していきます。おもな機能の比較ポイントは、以下の3つです。
- 配信性能
- HTMLエディタなどのデザイン機能
- 効果測定・分析機能
配信性能
メール配信の性能が充実していると、メール配信を求めているユーザーに適切にメールが届けられるようになります。
具体的なメール配信機能の例は以下の通りです。
- ターゲット配信
- エラーアドレス分析
- オプトアウト
ターゲット配信は対象の条件を設定して絞り込み、必要なユーザーにメールが配信できる機能です。
やみくもに多くのユーザーにメールを届ければよいとは限らない点に注意してください。
エラーアドレス分析はメール配信でのエラーが発生した場合に、設定した条件に沿ってメールの自動配信を停止する機能です。
メールの到達率・開封率の低下につながらないようにするために、エラーが出ている場合は一度メールを止めましょう。
オプトアウトはメルマガの配信停止が選択できる導線を設置する機能です。
オプトアウトを導入することで配信停止が管理しやすくなります。
HTMLエディタなどのデザイン機能
メール配信システムには、HTMLエディタなどを活用したメールのデザイン設計を調整する機能もあります。
メールのデザイン設計次第で、開封率・クリック率が変化しやすいです。
メールを受け取ったユーザーがアクティブな行動を起こせるようなUI設計やキャッチセールスなどが求められます。
メール配信の目的を満たすためにも、デザイン機能にもこだわってみてください。
効果測定・分析機能
メール配信で入手したデータの効果測定・分析機能を活用すると、メール配信の改善が期待できます。
先ほど触れた開封率測定・URLクリック率測定・ABテストを活用し、どの部分を改善すると効果的か分析してみてください。
初期費用と料金プランの比較
初期費用と料金プランを比較し、コストパフォーマンスのよいサービスを選択することをおすすめします。
メール配信システムによって初期費用の有無や料金プランの仕組みなどが異なるため、それぞれの希望に適したシステムを選択することが重要です。
例えば、配信タイミングを自由に選べる「AutoBiz(オートビズ)」はライトプランが月額3,520円(税込)で契約できます。
一方で、3,000社以上が導入している実績を持つ「める配くん」は月額2,376円(税込)から契約できますが、無料プランから始めることも可能です。
すべて同じ基準の料金プランが設定されているわけではなく、料金プランの仕組み自体がサービスごとで異なります。
初期費用や無料プランの有無なども考え、期間を設定してどの程度の総額費用になるか計算して比較しましょう。
サポート体制とセキュリティレベルの高さ
メール配信システムを選ぶ上で、サポート体制・セキュリティレベルの高さも欠かせない要素です。
サポート体制がしっかりしていると、もしもの事態に陥っても対応しやすいです。
サポートはメールのみの対応と電話でも対応してもらえる場合があり、電話でも対応可能だとすぐにトラブルが解消できます。
できる限り電話でのサポートにも対応しているメール配信システムを選びましょう。
また、セキュリティに脆弱性があるとメール配信システムを悪用される可能性があります。
メール配信システムが悪用されると、企業イメージの悪化につながりやすいです。
データを受信するサーバーが安全に管理されているか、サービスへの利用に際してIP制限・通信暗号化の有無が選択できるかといった部分を確認してください。
メール配信の種類:クラウドとオンプレミスの違い
メール配信システムにはクラウドとオンプレミスの2つの仕組みがあります。
クラウドは既存のメール配信システムを契約し、クラウド上で使用する仕組みです。
低コストですぐに導入しやすいメリットがあります。
しかし、カスタマイズには限度があり、社内の既存システムと噛み合わない可能性がある点に注意が必要です。
一方で、オンプレミスは自社に独自のサーバーとシステムを構築し、閉鎖的な環境で使用する仕組みです。
セキュリティの高さやカスタマイズ性の高さに優れているメリットがあります。
ただ、自社サーバーを設置する時点で高いコストがかかることを踏まえ、導入するか判断することが重要です。
有料のおすすめメール配信システム比較15選

ここからは、有料のおすすめメール配信システムを15個紹介します。
紹介するメール配信サービスは、大量配信ができたり、効果測定など機能性に優れたもの、到達率の高いもの、料金の安いものなど幅広く紹介していきます。
- Mail Publisher(メールパブリッシャー)
- Cuenote FC
- アララメッセージ
- WEBCAS e-mail
- Customers Mail Cloud
- 配配メール/配配メールBridge
- WillMail
- オレンジメール
- Salesforce Marketing Cloud
- AutoBiz
- blastmail
- SendGrid
- める配くん
- MailChimp
- BENCHMARK Email
Mail Publisher(メールパブリッシャー)

(引用元:Mail Publisherの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 4,100万通/時 |
|---|---|
| 料金 | 要お問い合わせ |
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明(月間80億通のメール配信実績) |
Mail Publisher(メールパブリッシャー)は国内トップクラスの市場規模を持つメール配信システムです。
システム間連携の高さを意識したメール配信システム作りをリリース当初から続けています。
既存のシステムとの互換性の高さが評価され、多くの企業・金融機関・自治体で用いられています。
Cuenote FC(キューノートFC)

(引用元:引用元:Cuenote FC(キューノートFC)の公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 1,000万通/時 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 2,300件以上 |
Cuenote FC(キューノートFC)はMail Publisher(メールパブリッシャー)に並ぶ市場規模の大きいメール配信システムです。
毎月76億通ものメールがCuenote FC(キューノートFC)だけで送信されています。
また、Cuenote FC(キューノートFC)は直感操作しやすいHTMLエディターである点も特徴的です。
アララメッセージ

(引用元:アララメッセージの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 100万通/時 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明 |
アララメッセージは送信先ドメインごとに最適化したメール配信ができるメール配信システムです。
スマホやPCなどデバイスによって送信先ドメインが変わってきます。
アララメッセージでは送信先ドメインの仕組みに柔軟に対応したメール配信が可能です。
WEBCAS e-mail(ウェブキャスイーメール)

(引用元:WEBCAS e-mailの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 1,000万通/時 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 9,000社以上 |
WEBCAS e-mail(ウェブキャスイーメール)はクラウド型とオンプレミス型から選択できるメール配信システムです。
いずれかのシステムを提供している企業は多いですが、どちらにも対応している企業はそう多くありません。
柔軟なメール配信システム選びを考えている場合は、WEBCAS e-mail(ウェブキャスイーメール)がおすすめです。
Customers Mail Cloud(カスタマーズメールクラウド)

(引用元:Customers Mail Cloudの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 | 要お問い合わせ |
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明 |
Customers Mail Cloud(カスタマーズメールクラウド)はさまざまなウェブサービスとの連携が可能なメール配信システムです。
比較的容易に導入しやすい仕組みとなっており、かつさまざまなウェブサービスと連携しやすい点で高く評価されています。
加えて、セキュリティの高さ・サポート体制の手厚さも特徴的です。
配配メール/配配メールBridge

| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 | 要お問い合わせ |
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明 |
配配メール/配配メールBridgeは新規顧客開拓しやすいメール配信システムです。
多種多様なWeb経由での新規顧客獲得を支援する機能が搭載されており、シンプルで入力しやすい画面になっています。
新規顧客獲得を目的としている場合は、配配メール/配配メールBridgeを検討してみてください。
WillMail(ウィルメール)

(引用元:WillMail(ウィルメール)の公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 100万通/時 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 2,400社以上 |
WillMail(ウィルメール)はドラッグ&ドロップでHTMLメールが作れるメール配信システムです。
デザイン性に凝ったメールを作成する際に手間がかかってしまうことを懸念する企業は少なくありません。
しかし、WillMail(ウィルメール)であればテンプレートを活用したおしゃれなデザインの構築が可能です。
オレンジメール

(引用元:オレンジメールの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 | ビジネス版:2,480円/月~ |
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明(80,000ユーザー突破) |
オレンジメールは10分ほどで導入できるメール配信システムです。
クラウド型のメール配信システムを提供しており、わずか10分ほどでシステムが導入できます。
すぐにメール配信システムを導入したいと考える企業は検討してみてください。
Salesforce Marketing Cloud(セールスフォースマーケティングクラウド)

(引用元:Salesforce Marketing Cloudの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明 |
Salesforce Marketing Cloud(セールスフォースマーケティングクラウド)はマーケティングROIが28%向上可能なメール配信システムです。
ROIは投資収益率のことで、システム導入後に28%もの収益率の向上ができるとのデータが公表されています。
合わせて、顧客生涯価値・エンゲージメントのデータも公表されており、メール配信分野で高い成長が実現しやすいです。
AutoBiz(オートビズ)

(引用元:AutoBizの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 20,000社以上 |
AutoBiz(オートビズ)はすぐに電話で質問できるメール配信システムです。
トラブルが生じた際にすぐに相談できないと被害が拡大してしまう可能性があります。
しかし、AutoBiz(オートビズ)であれば電話ですぐに相談でき、素早い対処が可能です。
blastmail(ブラストメール)

(引用元:blastmailの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 22,000社以上 |
blastmail(ブラストメール)は全体的に簡単で使いやすさに優れているメール配信システムです。
シンプル設計で導入しやすく、メール配信開始・導入後の分析まで簡単に進められます。
簡単操作を求める企業はblastmail(ブラストメール)がおすすめです。
SendGrid(センドグリッド)

(引用元:SendGridの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明(累計送信通数8兆通突破) |
SendGrid(センドグリッド)はほとんどの機能が無料で体験できるメール配信システムです。
無料で体験できるメール配信システムは多いですが、機能が大きく制限されてしまいます。
SendGrid(センドグリッド)は機能制限の心配がほとんどなく、実際に導入してからの差を感じることなく利用しやすいです。
める配くん

(引用元:める配くんの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 2,000社以上 |
める配くんは他社から乗り換えでキャッシュバックがもらえるメール配信システムです。
他社から乗り換えることで、初期費用の負担がゼロにできます。
キャッシュバック制度を導入しているところはさほど見られないため、乗り換えを検討している企業はチェックしてみてください。
MailChimp(メールチンプ)

(引用元:MailChimpの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 不明(全世界で1,200万人以上のユーザー) |
MailChimp(メールチンプ)はEssentialsとStandardプランの2種類が初月無料で利用できるメール配信システムです。
2種類のプランで無料体験できるメール配信システムは限られています。
大企業でない限りは基本的に初月無料で始められると考えておきましょう。
BENCHMARK Email(ベンチマークイーメール)

(引用元:BENCHMARK Emailの公式サイト)
| 配信スピード・到達率 | 不明 |
|---|---|
| 料金 |
|
| 特徴 |
|
| 導入企業数 | 全世界50万社 |
BENCHMARK Email(ベンチマークイーメール)は全世界50万社からの評価を受けているメール配信システムです。
多くの企業が選択肢に入れやすいシステムとなっています。
日本語にも対応しており、実績の高さを重視する企業におすすめです。
無料メール配信サービスのメリット・デメリット
有料のメール配信システムを紹介しましたが、無料のメール配信サービスもあります。
無料のメール配信サービスはコストをかけずに気軽に導入できる点が魅力的です。
無料メール配信システムでも一定の機能が搭載されているサービスも存在します。
しかし、有料のメール配信システムと比較すると使用できる機能に制限はあります。
また、セキュリティ対策も自社で実施しないといけません。
無料と有料のメール配信システムの機能を比べ、必要な機能が使用できるかチェックして申し込むサービスを選択してください。
シェア率の高いメール配信システムは?

シェア率の高いメール配信システムとして、Mail Publisher(メールパブリッシャー)があげられています。
2023年12月11日に、デロイトトーマツミック経済研究所株式会社の市場調査にて、15年連続シェア1位※を記録していると発表されました。
近年ではメール配信システムに近しい領域のサービスとの連携を進めており、より多くのユーザーにとって満足度の高いサービス展開を目指しています。
(※引用元:エンバーポイント株式会社のプレスリリース)
学校や自治体向けのメール配信システム

企業だけでなく、学校・自治体向けのメール配信システムの導入も進んでいます。
連絡網の役割を担う形でメール配信システムを用いる学校が増加しつつあるのが現状です。
また、自治体ではふるさと納税のお礼・使用用途の報告などをメール配信システムで対応している事例が増えています。
学校・自治体では企業以上に簡単操作が求められる傾向にあり、簡易的な操作をサポートする機能が重視されやすいです。
また、学校・教育機関向けの特別価格で提供しているサービスも見られています。
特に学校でメール配信システムを導入する場合は、特別価格のあるプランを活用してみてください。
まとめ:大量配信・到達率にこだわるならMail Publisher(メールパブリッシャー)

メール配信システムはあらゆる企業・学校・自治体で導入されています。 メール配信システムを導入することで、一斉に数万件以上のメールの送信が可能です。
さまざまなメール配信システムがありますが、それぞれ特徴や向いているユーザーが異なり、目的を定めてサービスを選ぶことが重要です。
特に多くの企業でMail Publisher(メールパブリッシャー)が使用されているデータが公表されています。
Mail Publisher(メールパブリッシャー)は大量配信・到達率の優れているシステムです。
大量配信・到達率にこだわる企業はMail Publisher(メールパブリッシャー)を利用してみてください。
TAG
メール配信システム導入からコンサルティング、コンテンツ制作支援など
メールマーケティング支援サービスも行います。
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