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メール配信システム導入稟議に使える比較観点シート

メール配信システム導入稟議に使える比較観点シート

選定理由・総コスト・残るリスクを承認者に説明できる形へ整理するための実務ガイドです。
(編集可能なExcelシート付き)

「候補は絞り込めたが、なぜこの候補なのかを承認者に説明できない」
稟議の直前で手が止まる場面は少なくありません。

価格と機能数だけで比べると、総合点が高くても必須の連携やセキュリティ条件を満たさない候補が残ってしまいます。
また、判定根拠が記録されないと担当者によって評価がブレてしまい、承認者が納得できる選定理由を示せません。

本資料では、製品を見る前に判断基準を決め、根拠と総コストをそろえ、導入後の評価まで進める手順を整理しました。導入目的から契約終了時の費用までを含む「10の比較観点」に沿って、稟議に必要な材料をもれなく確認できます。

■ 本資料・添付シートでわかること
判断基準の決め方:必須条件と加点条件を分け、合格基準と確認方法を製品選定前に定義する手順
記録の型:判定根拠、未確認事項、確認責任者、回答期限を一つの表に残す方法
総コストの比較:初期・月額に加え、移行・連携・教育・運用・契約終了時まで含めた全体費用の比べ方

そのまま実務で編集して使える「比較観点シート(Excel形式)」も同梱しています。
ぜひ以下のフォームよりダウンロードしてご活用ください。

目次

比較表を「点数表」から「意思決定シート」へ変える

比較すべき範囲は、機能から運用・リスク・総コストへ広がっている

価格・機能数の比較のみで生じる、導入後ミスマッチの懸念

3フェーズ・6ステップで、比較結果を承認判断へ変える

比較観点シート:自社要件に合わせて整理する10項目

稟議には、導入後KPIと責任者まで記載する

要件別に、MailPublisherシリーズがお客様をサポート

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