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EC売上220%成長、アプリ経由の売上が7割へ!エンバーポイント、株式会社タカギの公式アプリ導入事例レポートを公開
2026/01/07
エンバーポイント株式会社(本社:東京都千代田区、代表:五十嵐 真人 以下、「エンバーポイント」)は、株式会社タカギ(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:髙城 いづみ 以下、「タカギ」)におけるアプリ開発・運用プラットフォーム「App Publisher」の導入事例レポートを公開しました。
本レポートでは、既存のWEB会員サイトだけでは実現できなかった「顧客との継続的な接点」の創出において、リリースから3年で50万ダウンロード、EC売上220%成長を達成したアプリ開発のプロセスを紹介し、多くのメーカーやD2C企業が抱える「LTV(顧客生涯価値)の最大化」という課題への新たな解決策を、タカギのマーケティング部顧客ロイヤリティ推進課 課長 山元氏のインタビューを通じて詳しく解説しております。

■多くの企業が直面する、顧客との「継続的な接点」不足という課題
多くのメーカーやEC事業者では、既存のWEB会員サイトが受動的な「手続きの場」としての利用に留まっており、顧客との継続的な関係構築に課題を抱えています。 水まわりのリーディングカンパニーである「タカギ」においても、既存サイトでの関係維持に限界を感じ、スマホ時代に即した、顧客と能動的につながり続けられる新たなプラットフォームを必要としていました。
■アプリ導入でEC売上220%成長、売上の約7割をアプリが牽引
タカギでは、顧客とのロイヤリティを育てるためのコミュニケーション基盤として「App Publisher」を導入したことにより、3年で50万DL、EC売上220%成長を達成しました。現在ではEC売上の約7割をアプリが占めるまでの成果が出ています。アプリ導入からLTV向上を実現するまでの具体的なフローや設計など、本資料では詳細にお伝えいたします。
<レポートで解説する主な内容>
- WEBサイトとアプリの役割分担と、LTV向上のための設計思想
- 事業成長と連動する「MAU課金(成果連動型)」のメリット
- IoT連携などの将来構想を見据えた、ハイブリッド型アプリ開発の柔軟性
「顧客と長くつながり続けたい」「アプリをリリース後も成長させ続けたい」そんな課題をお持ちのすべてのマーケティング、DXご担当者の皆様にとって、必ずお役に立つ情報です。ぜひ、貴社のマーケティング活動にご活用ください。
■導入サービス「App Publisher」について
企業のアプリ開発・運用を支援するセミカスタム型アプリパッケージです。スクラッチ開発のような柔軟性とパッケージの導入しやすさを兼ね備えたハイブリッドな設計が特徴で、EC連携、ポイントシステム、プッシュ通知など、顧客エンゲージメントを高める多彩な機能を搭載しています。

■本件に関するお問い合わせ
エンバーポイント株式会社 マーケティング部
電話番号: 03-6868-8980
Eメール: pr@emberpoint.com(広報窓口)
■会社概要
会社名: エンバーポイント株式会社(英文名: EmberPoint Co., Ltd.)
本 社: 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目7-1 有楽町電気ビル北館20階
代 表: 五十嵐 真人
資本金: 1億円
設 立: 1999年12月
URL: https://emberpoint.com/
■エンバーポイント株式会社について
エンバーポイントは、メールマーケティングの黎明期から20年以上にわたり、企業のコミュニケーション活動を支援しています。業界最高水準のメール配信性能を誇るメール配信サービス「Mail Publisher」を基盤に、現在はMA(マーケティングオートメーション)ツール「Engage Cros」やセミカスタム型モバイルアプリパッケージ「App Publisher」などを通じて、統合メッセージングプラットフォームとして機能強化を図っております。これらのサービスを通じて、企業とお客様のエンゲージメント強化をサポートしています。詳細については、https://emberpoint.com/company.html をご覧ください。
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