[ Webinar ]

2020年10月14日(水)14:00-14:40

2020年度ユーザー実態調査から紐解く日本のメールマーケティングの潮流とあるべき姿とは?

受付は終了いたしました

感覚で理解していることを、データで理解することは非常に重要であり、メールマーケティングにおいても同じことがいえます。例えば

  • 特にその企業とのエンゲージメントが強いユーザーは、その企業からのメールの何割を意識的に閲覧しているのか?
  • 心待ちにしていたメールが迷惑メールボックスに振り分けられたことを、全体の何割のユーザーが経験しているのか?
  • メールマガジンの閲覧を続けるかどうかを、1回目の受信から何通目で判断するのか?

などです。私たちはこうした実態をデータで理解するために、メールを取り巻くユーザーの実態調査を定期的に実施しております。 本ウェビナーでは、9月に完了した2020年度の調査結果を解説するとともに、そこから導き出せる示唆をお伝えいたします。

Information

インフォメーション

セミナー名: 2020年度ユーザー実態調査から紐解く
日本のメールマーケティングの潮流とあるべき姿とは?
開催日時: 2020年10月14日(水)14:00 - 14:40
主催: エンバーポイント株式会社
スピーカー: プロフェッショナルサービス部 コンサルティングチーム 兼 メディアチーム
川又 潤

※本セミナーはインターネットライブ配信のみの開催となります。

※競合企業からのお申し込みはお断りさせていただきます。

※ご登録者には視聴用URLをメールにてお知らせいたします。

※講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

矢印

受付を終了しました
たくさんのお申し込みありがとうございました