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そのメール、必要な瞬間に届いていますか?
機会損失を防ぐ『配信速度×到達性』の教科書

配信対象を決める。メールを編集する。反応に応じて、次の配信を設定する。

本セミナーでは、スピード感が求められるメール施策の成功に不可欠な「配信速度」と「到達性」の重要性を徹底解説します。

無料でセミナーに申し込む

昼・夕方は同じ内容。都合のよい回を一つ選べます。

大量配信を支える高速エンジン

キャンペーンは始まった。
告知メールは、まだ配信中。

数十万件の一斉配信で、
告知と配信完了の時間差が気になる方へ。

施策を支える配信基盤の性能も紹介します。NextはMailPublisher Smart Editionと同じ配信エンジンを採用しています。

  • 大量配信を処理する高速配信エンジン
  • キャリア・ISPに応じた配信スピードの調整

配信処理性能(自社検証)

高速配信 エンジン

配信処理の概念図。宛先に応じて速度を調整します。

4,100万通/時※

※自社の検証結果に基づく数値です。共有環境での検証値であり、個別の契約環境での性能や、特定時刻までの配信完了を保証するものではありません。受信トレイへの振り分けは受信側の判定によります。

よくある運用の状況

やりたい施策より、
毎回の作業で手いっぱい。

新しい施策に取り組みたい。
でも、その前に片づける作業がある。例えば、こんな場面です。

対象の抽出

条件を変えるたびに、
抽出を依頼。

別の顧客にも案内したい。でも対象リストの準備が必要になる。

メールの修正

文言を一つ直すにも、
制作依頼。

見出しや画像を変えたい。でも自分の手で編集できない。

配信後のフォロー

反応は見ている。
次も全員に同じメール。

開封・クリックは確認した。でも反応に応じた次の案内までは手が回らない。

増やしたいのは、作業よりもお客様に働きかける機会
毎回の作業を、どこまで管理画面で進められるか。そこから考えてみませんか。

このセミナーで分かること

対象を選ぶ。つくる。
反応に合わせて、次を設定する。

「もっと施策を」と言われるほど、抽出・制作・配信設定の作業も増えていく。自社の運用でどこを管理画面から進められるか、Nextの機能と画面から検討できます。

01 配信対象を、管理画面で設定する

条件を組み合わせて対象を絞り込み、件数を確認。SQLを書かずに設定できるセグメント機能をご紹介します。

MailPublisher Next製品画面
セグメント設定画面
条件を組み合わせ、配信対象と件数を確認するセグメント設定画面

02 メールの修正を、その場で進める

テンプレートとドラッグ&ドロップでHTMLメールを作成。文言や画像を編集する機能をご紹介します。

MailPublisher Next製品画面
HTMLエディター画面
メールのプレビューと編集パネルを使うHTMLエディター画面

03 反応に応じて、次の配信を設定する

開封・クリックを起点に分岐するシナリオ配信と、登録日を起点に送るステップメールをご紹介します。

配信条件・タイミング・文面の設定は必要です。

MailPublisher Next製品画面
シナリオ設定画面
トリガー・メール・待機を組み合わせるシナリオ設定画面

自社の運用に合う機能を、製品紹介で確認しませんか。

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配信結果の見方

配信成功と、その後の反応を分けて確認する。

エラーが気になる場合は、ハード/ソフトバウンスの内訳を。エラーを意識していない場合も、開封・クリックなどの反応を。次に見直す箇所を考えるためのレポートをご紹介します。

MailPublisher Next製品画面
配信結果レポート画面
配信成功・バウンス・開封・クリックなどを確認するレポート画面

エラー解析は、次回もエラーの可能性が高い宛先を配信対象から除外する仕組みです。迷惑メール判定の解消や、除外された宛先への再配信を約束するものではありません。

当日の内容

当日のプログラム

セミナー概要

■最新のメール市場動向とエンバーポイントの強み
■直近の「速度×到達性」の懸念と解決ノウハウ
■新製品『NEXT』がもたらす効果とサービスのご案内

登壇者

エンバーポイント株式会社
営業部 営業第2グループ

長谷川 淳

大学卒業後、大手流通企業に新卒入社し社会人野球に従事し引退後は法人営業を中心に活動を行う。
その後人材業界の法人営業、ITベンチャーの立ち上げに参画し、現職。
現在は新規顧客向けに、メールやSMSなどのプッシュチャネルを中心に担当。
アナログとデジタルの融合がもっと進んだらなんと素晴らしいだろう!と日々模索中。

参加前に

よくあるご質問

どのようなセミナーですか?

MailPublisher Nextの製品紹介です。対象設定・HTMLメール作成・反応に応じた配信・レポート・高速配信などの機能をご紹介します。

2回とも参加する必要がありますか?

同じ内容を2回開催します。ご都合のよい回を一つお選びください。

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